先月の決定 → 今月の論点 → 次の一手
こんな課題、ありませんか
AIが、うちのどこに
効くのか分からない…
効く場所を、
一緒に見極める
毎月の伴走で業務を棚卸しし、
優先順位を更新し続けます。
やりたいことはあるのに、
最初の一手が決まらない…
最初の一手を、
ロードマップに落とす
投資対効果で順番をつけ、
実行計画として渡します。
コンサルに頼んだが、
つくる所で止まった…
助言で終わらせず、
開発へつなぐ
業務DX支援・ラボ型開発へ
地続きに渡します。
毎月の意思決定に伴走し、
AI活用を成果につなげます
定例ミーティング
月次・隔週の定例で、進捗と次の一手を一緒に決める。
定例ミーティング
意思決定の壁打ち
つくる/つくらない、内製/外注、ツール選定の判断を、第三者の視点で一緒に検討する。
意思決定の壁打ち
PoC設計レビュー
何を検証すれば前に進めるかを設計し、PoCの良し悪しを判断できる基準を整える。
PoC設計レビュー
開発・定着への接続
助言で終わらせず、見立てた内容は当社がそのまま開発し、現場への定着・運用まで引き受ける。
次の一手
料金
毎月の意思決定に伴走する月額顧問を、2つのプランでご用意しています。最低3ヶ月からご契約いただけます。
- 月次定例 月1回(90分)
- チャット常時伴走
- 月次ロードマップ更新
- 月次定例 月2回(90分)
- チャット常時伴走
- 検証プロジェクト・PoC設計
- 四半期に1回、動く試作+本番見積
「まず何をつくるべきか」から見極めたい方へ
入口のAI活用設計(33万円・税込・一括)をご用意しています。
より本格的に動く試作が必要な場合は、業務DX支援の試作レンジ(PoC実装)で承ります。
選ばれる理由
上流の見立てから入る
「何をつくるべきか」の判断から一緒に入ります。ツール選定の前に、解くべき課題と成功の定義を文書で固めます。
試して終わりにしない
PoCを本開発に通す設計に責任を持ちます。検証で終わらせず、現場で使われるところまで見届けます。
意思決定に継続で伴走
毎月の意思決定に同席し、つくる/つくらない・内製/外注の判断を止めません。開発が始まっても交通整理を続けます。
金融機関・大手企業の、間違いの許されない
システム開発を担ってきました
信用情報や本人確認など、お金とデータの正確性が問われ、法規制の要件も厳しい領域。その開発に、要件定義から一貫して携わってきました。この見立ての力は、業種を問わず活かせます。
ご相談の流れ
初回の見立て
課題と優先順位のたたきを共有します。
プラン決定
ライト/スタンダードからお選びいただきます。
月額伴走の開始
定例とチャットで並走します。
開発へ接続
必要に応じて業務DX支援・ラボへ移行します。