現状棚卸し → 優先順位 → 開発移行判断
こんな課題、ありませんか
AIが、うちのどこに
効くのか分からない…
効く場所を、
診断で見極める
AI活用設計で業務を棚卸しし、
優先順位まで文書にします。
ツールを入れたのに、
現場で使われない…
現場で使われるまで、
設計する
PoCを本開発に通す設計に
責任を持ちます。
コンサルに頼んだが、
つくる所で止まった…
助言で終わらせず、
開発へつなぐ
業務DX支援・ラボ型開発へ
地続きに渡します。
AIが効く業務を見極め、
開発までの道筋をご提案します
ヒアリング
事業の狙い・現場の困りごと・既存ツールの使われ方を聞き取る。
ヒアリング
現状棚卸し
業務フローとデータ、人の動きを並べて見える化する。
現状棚卸し
課題の見立て
どこに効くか、効かないかを切り分けて優先順位をつける。
課題の見立て
ロードマップ提案
解くべき課題と成功の定義を合意し、PoC設計書+概算見積まで渡す。
ご提案
料金
現状棚卸しから、つくるべきものの定義、PoC設計書+概算見積までを2〜4週間でお渡しします。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 期間 | 2〜4週間 |
| 形式 | 打ち合わせ(2〜4回)+レポート納品+報告会 |
| 含まれるもの | 現状棚卸し(業務・データ・ツール)/AI活用ロードマップ/PoC設計書+概算開発見積/開発候補の可視化 |
| 費用充当 | 後続開発に進む場合、費用の一部を充当可※ 一定の条件があります。詳細はお見積り時にご案内します |
| 価格 | 330,000円(税込・一括)※ 月額課金ではなく、1回のお支払いです |
診断のあと開発に進む場合は、AI活用設計料の一部を充当できます。毎月の意思決定に伴走してほしい場合は、AI顧問(月額)をご案内します。
AI活用設計料は、後続の業務DX支援の初期費用に充当できます
立てた見立てをそのまま開発へ進める場合、AI活用設計料の一部を業務DX支援の初期費用に充当できます。充当の条件はお見積り時にご案内します。月額顧問は対象外です。
診断
課題を見立て、つくるべきものと成功の定義を文書で合意します。
PoC
定義に沿って小さく検証。前に進める基準で良し悪しを判断します。
開発移行
検証を踏まえ本開発へ。AI活用設計料の一部は、ここで充当できます。
最初に決めておくほど、PoCの空振りが減ります
つくるべきものを先に固めておくと、PoCの目的がぶれません。
見立てが固まっているぶん、本開発へ移すときの判断も速くなります。
選ばれる理由
上流の見立てから入る
「何をつくるべきか」の判断から一緒に入ります。ツール選定の前に、解くべき課題と成功の定義を文書で固めます。
試して終わりにしない
PoCを本開発に通す設計に責任を持ちます。検証で終わらせず、現場で使われるところまで見届けます。
見立てから、提案まで出す
多くの診断は成熟度や適用可否の判定まで。当社はPoC設計書と概算見積まで踏み込み、次の一手をお渡しします。
金融機関・大手企業の、間違いの許されない
システム開発を担ってきました
信用情報や本人確認など、お金とデータの正確性が問われ、法規制の要件も厳しい領域。その開発に、要件定義から一貫して携わってきました。この見立ての力は、業種を問わず活かせます。
よくある質問
AI活用設計の33万円は高い/紙だけでは?
他社の無料診断と何が違いますか?
診断のあとはどうなりますか?
うちの業種でも効きますか?
ご相談の流れ
診断の合意
範囲・期間・進め方を確認します。
AI活用設計
棚卸しから定義、ロードマップまで進めます。
方針の決定
PoC・本開発・月額顧問から選びます。
伴走 / 開発
月額顧問または開発に移行します。